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塩分チェッカー タニタ塩分計しおみくん お試し体験記

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タニタ塩分計 しおみくん

こちらの体験記は、塩分チェッカーをお探しの方のご参考になれば~で☆

いろいろありまして、うちの兄上が「塩分等」に気を付けないといけなくなったので、食事時に「塩分量」が調べられる物はないかな?と思い調べてみたところ、こちらの塩分チェッカータニタ塩分計 しおみくん(SO-303-WH)に辿りつき、一緒に書籍減塩のコツ早わかりも購入してみました(^v^)

商品詳細 Amazon – タニタ塩分計 しおみくん

タニタ塩分計 しおみくん

液体(汁物など)の塩分量を簡単にできる塩分チェッカー=タニタ塩分計 しおみくんが届いたので、早速中身を確認してみると、しおみくん本体にボタン電池LR44×3個、あと説明書が入っており、

タニタ塩分計 しおみくん

箱の裏面に「主な仕様」が書かれていたので、ちとパチリ画像を。

タニタ塩分計 しおみくん

本体の大きさは↑これくらい。結構大きいかな。家内で使う分には良いけど、外出先でこれを使うとなると、ちとビックリされるかも(^_^;)

タニタ塩分計 しおみくん

電池部分については、蓋裏に電池の入れ方の説明がついていたので、見ながらセットをすれば問題ない感じ。ただ電池蓋の差し込み足部分が、無理して開けると折れそうだな…という印象があったので、電池交換時には注意した方が良さそう。電池は【LR44】なので、100均でも買えるし・手に入れやすい電池かと。

タニタ塩分計 しおみくん

先端部&表示部分は↑こんな感じ。まずは動作チェックをしてから、先端部を汁物(30℃~90℃まで対応)の中に入れ、ON部分を押したまま待つこと5秒程。

タニタ塩分計 しおみくん

その間に表示がピピッと動いて、【うす味】【ふつう味】【から味】で塩分量を教えてくれる模様。簡易式だけど、操作も表示の見方もわかりやすいので、これならうちの兄上でも使えるかな。

タニタ塩分計 しおみくん

お味噌汁を作ると仮定して、同じメーカーの通常味噌(右)⇒無添加あわせみそと、減塩味噌(左)⇒無添加減塩あわせみそ(塩分20%ひかえめ)では、どれくらい「塩分濃度」の違いがあるか確認してみることに。

両者ともに出汁ナシで、お味噌=小さじ×1に対して、お湯=50ml(cc)で溶かし、簡易のお味噌汁を作って「タニタ塩分計 しおみくん」で計測してみた結果、

タニタ塩分計 しおみくん

通常味噌⇒から味(塩分濃度1.3位)に、

タニタ塩分計 しおみくん

減塩味噌⇒うす味(塩分濃度0.6%位)になったので、

表示を見る限り、やはり減塩味噌の方が「塩分濃度」が少ない⇒塩分の摂取量も少なくて済む模様。

ちなみに塩分摂取量(g)の算出方法は、飲んだ量(cc)×塩分濃度(%)÷100で算出ができると説明書に書いてあったので、それで大体わかる感じかな?


↑購入した書籍=減塩のコツ早わかりの方も、基準がわかって◎でしたよ。

醤油など、「上から醤油をかけて食べるの」と「醤油につけて食べる」のとでは、醤油につけて食べた方が少な目になるみたい。そういう”コツ”を覚えることで、塩分に気を付けることができるので、こちらも買って良かったです。

とりあえず出来ることから1つずつ!で、明日実家に送ろうかと。おいらとしても、塩分の摂りすぎは生活習慣病を招くので、良い勉強になりました(^◇^)

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お試し体験記
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